free flash templates on free flash templates
地味な地方銀行の底力を知れ!

福島重視の経営を行う東邦銀行

スピーディな対応に心掛ける福井銀行

兵庫の発展に貢献する但馬銀行

資産づくりの相談ができる滋賀銀行

資産づくりの相談ができる滋賀銀行

滋賀銀行の資産運用応援プラン

滋賀銀行では、資産づくりに役立つ「資産運用応援プラン」が利用できます。「資産運用応援プラン」には、『しがぎん』ツインプランと退職金専用ツインプランがあります。これらの資産運用プランは、通常預ける定期預金よりも金利が高いことから、資産づくりとして活用可能です。

『しがぎん』ツインプランは、投資信託と定期預金をセットにしたプランです。そして、退職金専用ツインプランは、『しがぎん』ツインプランと同じく投資信託と定期預金をセットにしています。退職金専用ツインプランの場合、退職金受取口座の預金通帳と退職所得の源泉徴収票がある人で、退職金を受取後1年以内の人が利用できます。

資産運用応援プランは窓口専用申込となり、投資信託と定期預金を同時に申込むと、定期預金は初めの期間のみ特別金利が適用になります。

資産運用応援プランには、預入期間が3ヵ月ものと1年ものの定期預金があります。金利はいずれも店頭表示金利よりも高く、退職金専用ツインプランになると『しがぎん』ツインプランの金利よりも2割ぐらい高めです。

資産運用応援プランの定期預金は、スーパー定期300と大口定期預金を活用して資産運用します。これらの定期預金では満期日が過ぎると自動継続となります。適用金利は店頭表示金利となりますが、預金による安定した資産形成が可能であるため、投資信託を併用する方法においてリスクを軽減する役割があります。

これらのプランでは、投資信託に利用金額の50%以上を預ける必要があり、定期預金には残りのお金を預けることになります。投資対象商品となる投資信託については、銀行窓口で選ぶことができます。

投資信託は預金と違って元本保証が受けられない商品です。さらに、投資信託で外貨建の商品に投資した場合、通貨価値の変動を受けて元本割れになることもあります。そのことから資産運用応援プランでは、定期預金を合わせて投資リスクを軽くしています。